嵐ラストドームツアー 連動式ペンライト設定方法 新構想紹介

俳優、芸能人、注目、なぜ、どうして 

🔴ARASHIライト(We are ARASHI 2026)の設定方法

使用アプリ:「LiveApp+」

ARASHIライトを使った演出に参加するにはアプリ「LiveApp+」から座席の登録が必要で、来場前のアプリ設定と当日会場内での座席登録の両方を行うよう案内されています。 Starto

札幌ドームで連動式のペンライトがうまく設定できず、残念な思いのコメントを見たので取り上げてみました。ツアーは、これからなので参考になれば幸いです。

ARASHIライト(We are ARASHI 2026)の設定方法

ARASHIライトを持っておられることが前提です。

設定の流れ
①「LiveApp+」をダウンロード

App Store / Google Play から「LiveApp+」で検索してインストール

②アプリ内でツアーを選択

Live App+」内の「We are ARASHI」を選んで設定します。事前設定と、当日設定の両方があります。 Arashians

③事前設定(来場前)

アプリ内でARASHIライトの登録・設定を行う。アプリを起動して「事前データ」をダウンロードしておく。ここまでが当日までにしておくこと。すぐできます。「Live App+」を打ち込んだら「We are ARASHI」選ぶだけです。

④当日設定(会場内)

自分の座席番号を会場内でアプリに入力・登録する。
これにより、座席の位置情報とライトが連動する仕組みになっている。
モニター画面で説明もあり、専用の窓口もありますが混雑していました。

専用のペンライト限定で、設定も必要なことから、形にとらわれることなく、自由な形での応援でいいと思います。楽しんでいただけたらと思います。

設定できなかった人が、多かった原因として考えられること

🔴アプリのダウンロード・設定を事前にやっていなかった。
🔴当日の混雑で会場内のWi-Fi・通信が繋がりにくかった。
🔴座席番号の入力タイミングが、開演ギリギリになってしまった。交通事情にも影響されてしまうので仕方ありません。

ポイント

来場前に必ずアプリをインストールして 「We are ARASHI」の設定まで済ませておくことが重要です。 当日に慌てないよう、自宅でWi-Fi環境が整った状態で、 準備しておくのが最善です。

もしまだ今後の公演(東京・名古屋・福岡・大阪)に行かれる予定があれば、早めの準備をおすすめします! パソコン一台で、五万本のペンライトを操れます。驚異のイリュージョンを体験できるでしょう。でも私は私って人は、思い思いの応援でいいと思います。

嵐 ラストツアーはいつ【2026最新】日程・会場・チケット

嵐ラストドームツアー 翔のパンツをはいた相葉。翔「湿っていた」

嵐 東京ドーム2026、終わった後どうやって帰ればいい?困りごと

【最新】札幌ドームから続く地図 メンバーから「ありがとう」

🔴京セラドームでの「最大規模のショー」の詳細は?

 京セラドーム大阪(5月15日〜17日)で予定されている演出は、ツアー中盤の「山場」として位置づけられており、松本潤氏の提案によりダンス、映像、照明、音響のすべてを融合させた「最大規模のショー」となる計画です

具体的な演出プランの詳細は以下の通りです。

 

  • 五感に訴えかける壮大なステージ:観客の視覚や聴覚だけでなく、五感すべてに訴えかけるような圧倒的なスケールのステージが構想されています
  • 光と音の完全なシンクロ:特に象徴的なのが、楽曲の「1音1音に合わせて照明が変化するという緻密な演出です
  • 映像とパフォーマンスの一体化:巨大スクリーンに映し出される映像と、メンバーのダンスが完全にシンクロし、一体化する演出が取り入れられます
  • 過去最高スケールの更新:これらの演出により、これまでの嵐のライブ演出をさらに超える規模(スケール)になることが期待されています
このプランを聞いた二宮和也氏は、「それ絶対に鳥肌立つやつだよね」と笑顔で応じており、メンバー間でもそのインパクトの強さが共有されています

🔴札幌ドームが終わった今、ファンが知りたい情報は何ですか

札幌ドーム公演(3月13日〜15日)が無事に終了した今、ファンが最も注目し、知りたいと考えている情報は主に**「今後の各都市での演出プラン」「メディア露出の有無」「最終公演の配信」、そして「松本潤氏がSNSで見せる『余白』の意図」**に集約されます。
1. 今後のドーム公演のスケジュールと都市別の演出テーマ
札幌に続く各都市の公演には、メンバーがカフェでの極秘会談で練り上げた独自のテーマが設定されています。
  • 東京ドーム(4月1日・2日):「始まりにして最高」を掲げ、二宮氏が提案する「一歩目で全部を掴むインパクト」が重視されます
  • バンテリンドーム 名古屋(4月6日〜8日):メインテーマは「一体感」です。松本氏のプロデュースにより、360度ステージや移動式の演出を組み合わせ、どの席でも特別な体験ができる構成となります
  • みずほPayPayドーム福岡(4月24日〜26日):「地域性と音楽の力」がテーマ。地元色を活かした演出と、大野氏が重視する「音楽そのものの力を引き出す純粋なパフォーマンス」の両立を目指します
  • 京セラドーム大阪(5月15日〜17日):ツアー中盤の山場として、ダンス・映像・照明・音響を完全融合させた「最大規模のショー」が計画されています。特に1音1音に合わせた照明の変化が見どころです
2. 最終公演の詳細と「ライブ配信」の決定
5月31日の東京ドーム最終公演は、単なる「終わり」ではなく「感謝と未来」がテーマとなりす
  • ライブ配信の実施:現地に行けない多くのファンのために、ライブ映像の配信が決定しています。これは物理的な距離を超えて同じ体験を共有したいというメンバーの強い思いによるものです
  • 新曲「5」の発売:3月にデジタルリリースされた新曲「5」が、最終公演日の5月31日にCDとして発売されます(ただし、ファンクラブ向けの完全受注生産です)
3. メディア露出に関する「実情」
多くのファンが期待しているテレビ出演については、残念ながら否定的な見方が強まっています。
  • テレビ出演なしでの終了:今回のツアーは会見やPRを行わず「ひっそりとスタート」しており、5人揃わなければ嵐としてメディアに出ないというスタンスが貫かれています
  • ファンとの直接的な絆を重視:コアなファンからは「ライブとSNSだけでいい」という声も多く、メンバーも「ずっと待ってくれたファンクラブ会員を第一に考える」ことを最優先しています
4. 松本潤氏がSNSで詳細を見せない理由
札幌公演後、松本氏がInstagramであえて会場の詳細が見えない写真を投稿したことについて、その意図を知りたいという声が多く上がっています。
  • 「ネタバレ防止」の配慮:これから来場するファンのワクワク感を守るためのプロデューサーとしての判断です
  • 記憶の「余白」:詳細な情報を詰め込まないことで、参加したファンが自分自身の記憶の中でライブを完成させられるよう、あえて感情の「余白」を作っています
5. メンバーが語る「夢の続き
東京公演で松本氏が流した涙と、「嵐に夢を乗せてくれてありがとう」「(活動終了は)終わりじゃない」という言葉は、今後の嵐の形を示唆するものとして注目されています。活動終了後もそれぞれの活動は続きますが、5人が「未来」を見据えているという事実が、今のファンにとって最も心強い情報となっています